スノボー下手でも最短距離で上達する秘密

セミプロのスノーボーダーが
アメリカの最新理論を伝習して
あなたをゲレンデで目立たせる事が
できるのですが・・・

スノボー上達法

スノボーが最短距離で上達する秘密はこちら!!



まずは、このスノボー上達法を実践された方の生の声をお聞き下さい。
「一週間の練習でジャンプマスター!」

この春から大学でスノボーのサークル入部したのですが、
新入生の中で未経験者がなんと僕だけで、非常に焦っていました。


部活のコーチや先輩にも教えてもらっているのですが、
何か窮屈に感じてしまう教え方ばかりで、
申し訳ないのですが、中々上達しませんでした。


とにかく1週間●●だけを行いました。
その結果、一週間の練習でなんとジャンプまでマスター!!
グラトリの技の種類も増えました!


コーチの教えですと、克服法はこうだ!という矯正法ばかりで、
余計に体が緊張してしまって、どれも効果がありませんでした。
このマニュアルは違います。

しっかりと段階を踏んで自分の滑りをを作っていけるので、
自分で成長しているのが実感できますし、何より今自分がどのレベルにいるのかを把握できるのが素晴らしいです。



私はこのマニュアルを1週間実践しました。
滑りで悩んでいる方や私のような初心者にもお勧めです。
初心者が生意気ですが、これからプロを目指して頑張りたいと思います。

(K学院大学 真鍋様 スノボー暦3ヶ月)
「4回の練習で理想の滑りをマスター!」

このマニュアルの感想を述べさせていただきます。
「すごい」の一言です。
増田さん、あなたは天才です。


私の悩みは、滑りの時の左足の使い方とそれを意識したときに出るヒッカケでした。
すべりを修正しようとすれば、ヒッカケてしまう最悪の悪循環でした。


原因は「自然体」のズレと、切り替えしにおける左足の位置でした。
このことは、自分で把握していた訳ではないのですが、
マニュアルにおいてあっさりと指摘され、まさにその通りでした。


私はこの部分のレッスンだけを1ヶ月続けました。
と言いましても、

実質4日間練習しただけなのですが、
ヒッカケも全くでなくなり、理想の滑り〜トリックを連発できるようになりました。


購入して本当によかったです。

(山梨県 木村 強様  スノボー暦4年)
「もっと早くこの理論を知っていれば・・・」

今まで私は独学でスノボーを練習していて、あらゆる雑誌や本、
TVの情報を調べては実践していました。

そんな事を続けていたら、知る事が絶対になかったであろう、
「究極の上達法」における滑り、グラトリ、トリック理論に驚きを憶えました。


特にトリック解説には「これは凄い!!」と思うものが随所に詰め込まれていて、
猛烈な勢いで読破してしまいました。


「だから上手く飛べないのか」「ではこうするだけでいいのでは?」
と自分で原因が理解できて、解決方法を実行するという無駄の無い、自分に最適な練習方法で進める事が出来ました。


増田さんのマニュアルには「滑り方」「選び方」のように漠然と書いてあるのではなく、

「こういう滑り方をしている人は、この滑っているから、こう意識をすれば、こんな風にになって、その結果ジャンプが出来ますよ」と明確に理由が記されているので、納得しながら練習が出来るようになりました。

もっと早く、この理論を知っていれば・・・
私でも頑張ればプロになれたのかな、と本気で思ったりもします。


これからもこのマニュアルを大切にして、日々努力していきます。

(福岡市 SB様  32歳 )

なぜスノボーをしているのに上手に滑れないのか?


スノボーをしてさえいれば女の子にモテモテではなかったのか?



そして最新のボードが出るたびに買い替え、

新しい理論を取り入れてみても効果が

ほとんどでないのはなぜなのだろうか?



そんな中、体力や体格に決して恵まれていない女の子や子供達は

次々にかっこいいトリックをキメている。



いつものゲレンデでも、自分より体格や体力にめぐまれていないボーダーが、

かっこいいトリックやグラトリとやっている。


いったい何が違うのだろうか?

かっこいい人と私との差とはいったい何なのか?

その秘密とは・・・

スノボーが上達しなかった過去

はじめまして、増田と申します。


私は現在、スノボー専門店で働いています。

13歳のときにスノボーをはじめ、5年後にはアメリカへ留学しました。

一番最盛期は、某有名スノボーメーカーがスポンサーについていました。

あちらで大会にも出場した事あるのですが見事、上位入賞致しました。
友人の勧めで、プロやレッスンプロになろうとしたこともありました。


しかし 好きなスノボーを自分の好きなときに存分にしたいという
思いからプロのライセンスは取得せずにスノボーSHOP店員を続けています。


今ではトリックをバンバンきめている私ですが、こんな私でも
最初からうまくいったわけではありません。
最初はこけてばかりの普通のボーダーだったのです。


私が最初にスノボーを始めた時、それはいまでも思い出したくない日々です。


アメリカでは、ゲレンデの料金が非常に安く、友人の勧めもあり、気楽な気持ちでスノボーをスタートしてみたのです。日本ではそこそこ滑れていたので自信もありました。

さまざまのスポーツをしていた私は、「トリックをばんばん決めるなんて簡単だ」と正直自信がありました。

しかしながら、1本目で見事にその自信は吹っ飛びました。

トリックがきまるどころかこけてばかりなのです。
こけてこけてこけまくる・・・そんな日々が続きました。

廻りのアメリカ人は、当時でも長めのボードを自由自在に操っていました。

「なんでだろう?」

「どこが違うんだろう?」

「やはり体格、体力の差かなー」

「やっぱり小学生など早いうちからやらないとだめなのだろうか」

などと考えました。

朝6時〜夜11時まで一日中ゲレンデで滑っていたこともあります。

しかしながら、いくらやっても一向に上達する気配はありませんでした。
上達をボードのせいにし、次から次へとボードやビンディングを変えた時期もありました。

もうスノボーを辞めようとおもい、何日かスノボーをしない日もありました。

しかし根っからの負けず嫌いな私は、それからさらに寝る間も惜しみ、スノボーの研究を始めました。

なんとかアメリカ人に一泡吹かせてやろうと研究をし続けたのです。
もともと日本人は器用なんだから絶対に上手くなるはず!そんな思い出スノボーを続けました。

新しい理論を次から次へと試してみるが・・

いろんな理論を取り入れてみました。
有名プロの理論書は片っ端から読みまくりました。


実際の大会にも頻繁にいきました。
大会では、練習日から通い、ずっとプロの滑りを観察していました。

誰よりも早く会場にいき、誰よりも遅くまでいました。
それぞれに、さまざまな気づきがあり、その日のうちに自分自身に取り入れてみました。

しかしどの理論も取り入れたその日はよくても、次の日にはまた元にもどってしまう。 そんな状況がつづきました。

でも決してあきらめることなく、研究の日々は続いたのです。

そんな中、ある日、彼らの中にある共通の動きがあることを発見したのです。
個性的と呼ばれるプロでもメジャーチャンピオンでも必ずその動きをしているのです。

確認のため、プロの写真は100名以上は見たでしょうか。
欧米のプロはもちろん、女子プロや日本のプロの写真を見てみました。
驚いたことすべてのプロがその動きをしていました。

早速その動きを自分自身に取り入れて見ました。

するとトリックが嘘のようにきまるのです。
こける事ががなくなり、かっこいいトリックが次々にきまるのです。

そして私は急激に上達していったのです。

スノボーが最短距離で上達する秘密のノウハウ